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【危険】バストマッサージはやってはいけない?

こんにちは、MAIです。今回も私の周りのバストアップ体験談を話していこうと思います。そしてそれがバストアップにはかなり危険で、最悪の場合にはサイズダウンしてしまう内容だったので、シェアをしたいと思います。

間違った方法を続けていても成果を得られることはないので、間違った方法には取り組まずに正しい方法だけを実践していきましょう。

彼女が行っていたバストマッサージとは?

彼女が行っていたバストアップ方法は、バストを強く刺激するという方法です。完全自己流だそうなのですが、バストに強い圧力をかけて刺激をすることで滞った女性ホルモンが流動的になってバストアップすると思ったそうです。

やり方は簡単で、おっぱいを挟んで圧力を加えたり、おっぱいを強く揉んだり、円を描くようにぐるぐるマッサージをするというものです。

何が危険なのか?

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考え方としては間違ってはいないのですが、正解でもありません。確かにバストアップマッサージの一番の目的は滞った女性ホルモンをおっぱいまで流れるようにすることです。ですが、刺激が強すぎると逆効果になってしまう恐れがあります。

どういうことかと言いますと、バストを構成している9割が脂肪です。その脂肪にあまりにも強い刺激を与えてしまうと脂肪が分解されて脂肪が逃げてしまいます。かなり高い確率で起こることなので強い圧力をバストにかけるのはやめましょう。

脂肪がなくなるのに加えて、クーパー靭帯も伸びてしまったり切れてしまう原因になります。デメリットの方が多いのでやらない方が吉です。

仮にマッサージをするのであればリンパの詰まりを改善するためにリンパマッサージをするのがいいと思います。リンパの流れが良くなると女性ホルモンも活動的になりますし、おっぱいも損傷しません。バストはかなりデリケートなので、優しく扱ってください。

まとめ

おっぱいは大事にしてください!これに尽きます。バストとは一生付き合っていくものです。そのおっぱいに負荷を加え過ぎれば垂れてしまったりハリをなくしてしまいます。

強い圧力は絶対に書けないでください。エッチの最中に彼が強く揉んできたとしても頑張って避けてください。それくらいバストを守ることは大事です。

もし仮にマッサージをするのであれば、リンパマッサージがです。優しくリンパを流すような感じでマッサージしてください。それだけで女性ホルモンが活発になって自然とバストアップしてきます。

MAI

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