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【即育乳】中村アンちゃんに学ぶ新陳代謝促進法

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こんにちは、MAIです。今回はお腹を冷やすことで、体全体の新陳代謝を下げてしまうのです。バストアップに必要な女性ホルモンのバランスを崩し、いくらバストに必要な食事を取ってもバストが上がらないのはそのせいだからです。

どんなに太っても、痩せても胸に脂肪がつない

「バストにつかず、腰、足に脂肪がついてしまう」と困っていませんか?そうなんです、人間は体全体には脂肪がつくようにプログラミング化されているので、バストだけ脂肪がつくというのは考えにくいです。

考え方によっては胸に脂肪をつけられる⁈

人間の体はよくできていて、冷え切ったところに脂肪がつくようになっているんです。体温がもともと高かったり運動をしていて新陳代謝が高い人を見てみるとくびれがあり、欲しいところに脂肪がついた美ボディになっていると思います。

体温がマイナス1度下がると…。

体温がマイナス1度下がることで、体の中の臓器機能が急激に減少してしまうんです。これはどういうことかというと臓器の機能が下がると免疫力が下がり、生理不順やもともと人間に備わっている機能が停止してしまうこともあります。

生理不順はバストアップにとって悪魔

生理不順は女性ホルモンと絡んでいて、生理不順になるとバストの成長を止めてしまったり、ハリは勿論、乳腺の動きを止めてしまいます。さらに体温も下がっているので、人間はバストに脂肪をつけることをやめ、妊娠のために重要な子宮を温めようとするため、腰に贅肉がつくのはこの理由からです。

中村アンの美ボディマジック

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モデルの中村アンちゃんはスポーツ選手でもないですが、ボンキュッボンの美ボディを保っています。その秘訣が毎日のトレーニングをしているんです。中村アンちゃんみたいになりたいけど、ジムに行ったり、運動したり、毎日食事を気をつけたりは難しいですよね。こんなの出来ちゃったら世の中みんながアンちゃんのボディですよね(笑)

そんなあなたにもたった一つのことをするだけで体温が上がり、バストアップするものがあるんです。とにかくお腹を温める!

そのために冬になる前から習慣化してほしいことが一つあります。それは『寝る前には腹巻を巻いて寝る』これだけです。普段パジャマを着ないでブラとパンツで寝ているあなた。最近は可愛い腹巻も売っているので、肌寒くなってきた今から、腹巻をつけて寝ることを習慣にしてみてください。

まとめ

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人間の体は体全体に脂肪がつくように設定されているが、脂肪は冷えているところにつくため、脂肪がつきたくない部分を温めておけば、バストに脂肪がつくようになります。

体を冷やしておくことで生理不順になり、バストアップに必要な女性ホルモンの分泌も低下してしまうので、体全体は常に暖かい状態を保っていれば大丈夫です。そのためには1番冷えやすいお腹を温めて、体全体を「ポカポカ」した状態にしてあげましょう。

特に意識が散漫してしまう、夜こそ新陳代謝をあげ、体温を上げる最も楽な時間なので、腹巻をつけて楽して代謝を上げることをお勧めします♡

MAI

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