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フィットネストレーナーも推奨!食物繊維はバストアップに効果的

こんにちは、育乳サポーターMAIです。今日はジムに行って、たくさん汗をかいてきました。普段運動しないので、ジムとか行った時にはたくさん運動をしてくるんですが、そのジムの方からアドバイスをもらったので、今日はバストアップに効果的なある食べ物を紹介していきます。

日本人の80%以上が毎日食べるもの

日本人の主食といったらお米ですよね、その普段食べているお米こそバストアップに効果的なのです。でも、「私は毎日お米を食べているけど、全然バストアップしない」と思っている人も多いですよね。確かに真っ白のお米ではバストアップ効果はほとんどありません。バストアップ効果があるのは、お米の中でも『玄米』に限るのです。

よく、玄米は美容と健康にすごくいいということが、テレビや、雑誌などで繰り返されていますね。玄米の最大の魅力は食物繊維が豊富であるからなんです。

【玄米】玄米とは稲穂より収穫した米粒からもみ殼だけを取り除いたものなので、米の栄養素をそのまま凝縮しているのが玄米なのです。

モデルで、女優の石原さとみちゃんは白米よりも玄米を毎日食べているそうです。さとみちゃんだけではなくモデルの方も食べている方もいます。噛むことで満腹感が得られるため、ダイエット効果としてもバストアップ効果としても期待できるので玄米を愛する人が多いのです。

玄米の美味しい食べ方

「玄米だけだと硬くて食べにくい」と思う方が多いと思いますが、玄米に少し白米を追加して、白米9:玄米1の割合で炊いて食べてみることから慣れていくと無理なく続けられると思います。

また、玄米には”7分米””5分米”などどのくらい玄米を残すかを選ぶことができます。スーパーなどにいくとお米の近くに濾し器があり、そこで洗濯してどのくらい玄米の部分を残すか決められるので、まずは白米に近い”7分米”から始めてみて、その後”5分米”→”玄米”にしていくのもいいかもしれません。

玄米に含まれる食物繊維の量

玄米には栄養素がとても高く、食物繊維は白米のなんと8倍と言われているほど含まれているのです。毎日食べるものですから、普段白米しか食べないかたは少し玄米を混ぜるだけで、1年単位で見ていくと食物繊維の摂取量は大きな違いになりますよね。

食物繊維の効果はこちら>>>

玄米は炊き方によって美味しさが違う

玄米は白米と違い、研がなくても綺麗なので、ホコリやゴミを洗い流すだけでいいのです。白米の場合はすぐに炊いてしまう方いると思いますが、玄米は硬いため、ふっくらと美味しく炊くには、洗い終わった後、そのまま放置しておくことが大切なポイントです。夏場だとだいたい2時間以上、冬場で、6時間以上つけておくだけで柔らかくなります。

さらにポイントとして玄米に対して《1合:ひとつまみの塩》この分量で塩を入れると塩の効果で玄米の皮が柔らかくなるため、ふっくらとした炊き上がりになります。

まとめ

バストアップに効果的な食物繊維を含む食材は普段食べている『お米』にあります。その中でも効果的なものが、玄米と言われていて、なんと白米の8倍もの食物繊維を含んでいます。しかし、玄米の効果はたった1日ではないので、長期的にみて、少しずつ改善していくものです。

日本人のほとんどの方がお米を食べますが、そのお米を玄米に変えるだけでバストアップ効果があるため、玄米を食べるモデルさんはたくさんいます。石原さとみさん、タレントのローラさん、釈由美子さん、プロ野球選手のダルビッシュ有さんなど…。あなたも今日から白米に玄米を入れて炊いてみてくださいね。

MAI

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